パソコン・テレビゲーム型近視がよくなる本 : 新しい視力低下には新しい自己治療法が必要だった
著者
書誌事項
パソコン・テレビゲーム型近視がよくなる本 : 新しい視力低下には新しい自己治療法が必要だった
(Seishun super books, SS-117)
青春出版社, [1999.10]
- タイトル別名
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近視がよくなる本 : パソコン・テレビゲーム型 : 新しい視力低下には新しい自己治療法が必要だった
- タイトル読み
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パソコン テレビ ゲームガタ キンシ ガ ヨク ナル ホン : アタラシイ シリョク テイカ ニワ アタラシイ ジコ チリョウホウ ガ ヒツヨウ ダッタ
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内容説明・目次
内容説明
パソコン・テレビゲームの1時間は3時間分の勉強・読書の負担になる!年400人が自分で治していった症状別のやり方から凝り固まった眼筋をほぐす「遠近ストレッチ」まで全公開。
目次
- 序章 「勉強型・夜ふかし型近視」から、「パソコン・テレビゲーム型近視」—大人にまで広がった新しい視力低下現象には、新しい自己治療法が必要です!
- 1章 「見えにくいから」とメガネをかけっぱなし、「1時間だけなら」とテレビゲーム—今までの目を守る常識では、視力は悪くなる一方です
- 2章 「まばきた数」も減り、その上酷使された眼筋は、休ませるだけでは良くならない—親指1本をスピード引き寄せする「遠近ストレッチ」で視力はラクに戻ってくる
- 3章 あなたは、どんなふうに良くなっていくのか—1年で400人が治癒していった症状別の実証カルテ
- 4章 近視は「治る病気」なのだから—メガネ・コンタクトいらずへ、執念の視力回復治療機『MD‐SS』への挑戦記
「BOOKデータベース」 より

