英米文化学のこころみ
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英米文化学のこころみ
彩流社, 2000.3
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エイベイ ブンカガク ノ ココロミ
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英米文化学のこころみ
2000
限定公開 -
英米文化学のこころみ
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収録内容
- 『パミラ再読』 : パミラは偽善者か? / 榎本眞理子著
- <多様性としての自由概念>の歴史的考察 / 高濱俊幸著
- イギリスの情報公開法案と「知る権利」をめぐる一考察 / 齋藤小百合著
- キャサリン・アン・ポーターにみる障碍者と家族、社会の姿 : 『彼』、『休日』論考 / 有馬弥子著
- イーディス・ウォートン『歓楽の家』にみる消費社会と女性 / 藤野早苗著
- 鋼鉄と硝子 : 作品にみるアーサー・ミラーの社会意識と女性の位置 / 鎌田紘子著
- アメリカ移民問題の現代的展開 / 坂井誠著
- ハーレム青少年開発協会 : 激動のハーレムとケネス・B・クラーク / 杉山恵子著
- ニューヨーク世界都市空間の宗教学的意味 / 笹尾典代著
- アメリカの「文化戦争」と政治 / 蓮見博昭著
- 発話と意味 : 語用論的意味の生成と解釈 / 牧内勝著
- 言語獲得論と生得性 / 網野ゆき子著
- 後期中英語 : 『カンタベリー物語』の<序詞>を通して / 川上雅弘著
- コンテント中心の教育の理論と実践 / デクスター・ダ・シルバ著
- 英語の授業における生教材の活用法 / セオドア・H・クウォック著
内容説明・目次
内容説明
イギリス・アメリカ—異文化へのアプローチ。文学・歴史・社会・言語—さまざまな角度から探る特殊性と普遍性。
目次
- 第1部 イギリス文化研究(『パミラ』再読—パミラは偽善者か?;“多様性としての自由概念”の歴史的考察;イギリスの情報公開法案と「知る権利」をめぐる一考察)
- 第2部 アメリカ文化研究(キャサリン・アン・ポーターにみる障碍者と家族、社会の姿—『彼』、『休日』論考;イーディス・ウォートン『歓楽の家』にみる消費社会と女性;鋼鉄と硝子—作品にみるアーサー・ミラーの社会意識と女性の位置 ほか)
- 第3部 英語文化研究(発話と意味—語用論的意味の生成と解釈;言語獲得論と生得性;後期中英語—『カンタベリー物語』の“序詞”を通して ほか)
「BOOKデータベース」 より

