可能性ある子どもたちの医学と心理学 : 子どもの発達が気になる親と保育士・教師のために
著者
書誌事項
可能性ある子どもたちの医学と心理学 : 子どもの発達が気になる親と保育士・教師のために
ブレーン出版, 2002.2
- タイトル別名
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可能性ある子どもたちの医学と心理学 : 子どもの発達が気になる親と保育士教師のために
- タイトル読み
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カノウセイ アル コドモ タチ ノ イガク ト シンリガク : コドモ ノ ハッタツ ガ キ ニ ナル オヤ ト ホイクシ・キョウシ ノ タメ ニ
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文献あり
内容説明・目次
内容説明
発達途中の子どもにみられる心配な様子。それを個性に変えるには、さまざまな発達支援が必要です。障害を個性に変える具体的な方法について専門家が提示。
目次
- 第1章 一人一人の子どものためにこの本を通して理解して欲しいこと
- 第2章 子どもの誕生のあとに気になること
- 第3章 乳幼児期の子どもの発達が気になった場合に
- 第4章 保育園や幼稚園での様子から気になった場合に
- 第5章 小学校生活の中で気になることがある場合
- 第6章 中学生、高校生になって、今まで気になっていたことが実際に問題となった場合
- 第7章 大学生になって、今まで気になっていたことが実際に問題となった場合
- 第8章 成人期以降について—軽度発達障害を中心に
- 第9章 おわりに
「BOOKデータベース」 より