ASEAN35年の軌跡 : 'ASEAN Way'の効用と限界

書誌事項

ASEAN35年の軌跡 : 'ASEAN Way'の効用と限界

黒柳米司著

有信堂高文社, 2003.5

タイトル別名

ASEAN35年の軌跡 : ASEAN Wayの効用と限界

ASEAN35年の軌跡 : "ASEAN Way"の効用と限界

タイトル読み

ASEAN 35ネン ノ キセキ : 'ASEAN Way' ノ コウヨウ ト ゲンカイ

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注記

参考文献: p179-188

内容説明・目次

内容説明

異質の要素を含むがゆえに、独自の行動原理を築き上げたASEAN、その軌跡と可能性。

目次

  • 第1部 ASEAN成立前史(東南アジアの多様性;東南アジアの流動性)
  • 第2部 ASEANの生成発展過程(ASEANの誕生;ASEANの政治化;域内協力の進展と限界)
  • 第3部 ‘Pax Aseana’の開花(カンボジア紛争とASEAN;ASEAN地域フォーラム)
  • 第4部 破綻からの再起を求めて(「1997年の破局」;ASEAN再活性化の模索)
  • 幻滅と過信を越えて

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA62002381
  • ISBN
    • 4842055502
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 194p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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