トコトンやさしい脳の本
著者
書誌事項
トコトンやさしい脳の本
(B&Tブックス, . 今日からモノ知りシリーズ||キョウ カラ モノシリ シリーズ)
日刊工業新聞社, 2005.3
- タイトル別名
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脳の本 : トコトンやさしい
- タイトル読み
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トコトン ヤサシイ ノウ ノ ホン
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注記
参考・引用文献: p[144]-[145]
内容説明・目次
目次
- 第1章 脳の進化(心はどこでつくられるのだろう—「脳は心のすみか1」;心は脳のニューロンの働きである—「脳は心のすみか2」 ほか)
- 第2章 古脳と新脳の構造(脳のでき方—「高等動物ほど新皮質が発達」;古脳と新脳—「古脳と新脳があって、ヒトはヒトらしく生きられる」 ほか)
- 第3章 脳を支える感覚刺激(からだへの刺激を感覚する脳—「感覚伝達のメカニズム」;感覚刺激は電気信号に変換されて脳へ—「感覚伝達のメカニズム」 ほか)
- 第4章 古脳の性=セックス(古脳による生殖機能の調節1—「視索前野と分界条床核‐排卵と性自認」;古脳による生殖機能の調節2—「前視床下部間質核‐3‐性的指向」 ほか)
- 第5章 新脳の性=ジェンダー(ジェンダーが新脳につくられる—「「ジェンダー」の歴史」;男女で異なる感覚刺激が新脳にジェンダーをつくる—「新脳の人工的な性」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
