おもしろ日本音楽inアジア : 和楽器のルーツをたずねて
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おもしろ日本音楽inアジア : 和楽器のルーツをたずねて
東京堂出版, 2005.4
- タイトル読み
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オモシロ ニホン オンガク in アジア : ワガッキ ノ ルーツ オ タズネテ
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参考文献: 節末
内容説明・目次
内容説明
日本の伝統音楽はアジアと深いつながりをもつ。シルクロードを経てたどり着いた楽器たちが、現在どのように生かされ、愛されているか。アジアのなかのひとつの文化としての視点から日本の多彩な伝統芸能、音楽文化をさぐる。
目次
- 第1章 アジアのなかの日本音楽と伝統芸能(アジアはおいしい;「絹の道」からのメッセージ;弦の道(アジアのコト) ほか)
- 第2章 楽器作りの職人さん(箏師—光安慶太さん(みつや琴製造株式会社);三弦師—石村憲一さん(石村三絃店);尺八製管師—遠藤晏弘さん(晏弘尺八工房) ほか)
- 第3章 日々の中から(こんぴら歌舞伎;桜と日本人;海老サマ襲名 ほか)
「BOOKデータベース」 より

