カブールの本屋 : アフガニスタンのある家族の物語
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書誌事項
カブールの本屋 : アフガニスタンのある家族の物語
イースト・プレス, 2005.7
- タイトル別名
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Bokhandleren i Kabul
The bookseller of Kabul
The book seller of Kabul
- タイトル読み
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カブール ノ ホンヤ : アフガニスタン ノ アル カゾク ノ モノガタリ
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注記
修正後のアメリカ版に基づく翻訳
その他タイトルはノルウェー語による原著タイトル
内容説明・目次
内容説明
欧米に衝撃を与えたイスラム社会の現実!女には、埃を食べ続ける人生しかないのか!タリバン政権崩壊後、カブールのある書店主一家と出会い、その家族と生活を共にした白人女性ジャーナリスト。そこで彼女が目にしたものは—。
目次
- プロポーズ
- 焚書
- 罪と罰
- 詩と死
- パキスタン出張の旅
- おれを悲しませるつもりか
- 天国に行く資格はない
- 風になびくブルカ
- 三流の結婚式
- 女家長
- 誘惑
- アリがお呼びだ
- 埃のにおい
- 試み
- 神はお亡くなりになるか
- うんざり部屋
- ある大工の悲劇
- わが母ビンラディン
- 砕け散った心
「BOOKデータベース」 より