社会福祉の源流を行く : 共同体はよみがえる
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社会福祉の源流を行く : 共同体はよみがえる
近代文芸社, 2006.3
- タイトル読み
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シャカイ フクシ ノ ゲンリュウ オ イク : キョウドウタイ ワ ヨミガエル
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注記
参考文献・注: p335-336
内容説明・目次
内容説明
社会福祉は伝統的に共同体社会の道を歩んできた。それは西暦紀元前4000年からの道のりであった。その中から、とくに「共同体倫理」に関わる基本的で印象的な出来事を集めてみた。
目次
- 1 ノアの洪水
- 2 アブラハムの都市の放浪
- 3 アリストテレスのニコマコス倫理
- 4 古代ローマのドムス家族からファミリア家族へ
- 5 ギルド社会
- 6 マルキシズムの不平等社会
- 7 ウエッブ夫妻のデスティチュション
- 8 ギルド社会主義と社会福祉施設
「BOOKデータベース」 より
