社会福祉の源流を行く : 共同体はよみがえる

書誌事項

社会福祉の源流を行く : 共同体はよみがえる

飯田精一著

近代文芸社, 2006.3

タイトル読み

シャカイ フクシ ノ ゲンリュウ オ イク : キョウドウタイ ワ ヨミガエル

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注記

参考文献・注: p335-336

内容説明・目次

内容説明

社会福祉は伝統的に共同体社会の道を歩んできた。それは西暦紀元前4000年からの道のりであった。その中から、とくに「共同体倫理」に関わる基本的で印象的な出来事を集めてみた。

目次

  • 1 ノアの洪水
  • 2 アブラハムの都市の放浪
  • 3 アリストテレスのニコマコス倫理
  • 4 古代ローマのドムス家族からファミリア家族へ
  • 5 ギルド社会
  • 6 マルキシズムの不平等社会
  • 7 ウエッブ夫妻のデスティチュション
  • 8 ギルド社会主義と社会福祉施設

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA76288067
  • ISBN
    • 4773373598
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    345p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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