科学のセンスをつかむ物理学の基礎 : エネルギーの理解を軸に
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科学のセンスをつかむ物理学の基礎 : エネルギーの理解を軸に
京都大学学術出版会, 2006.4
- タイトル別名
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物理学の基礎 : 科学のセンスをつかむ : エネルギーの理解を軸に
- タイトル読み
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カガク ノ センス オ ツカム ブツリガク ノ キソ : エネルギー ノ リカイ オ ジク ニ
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内容説明・目次
内容説明
運動・温度・圧力…こうした日常の諸現象を説明したのが古典力学である。日常生活を科学の目で理解する営みは、文系・理系の枠を越えて、21世紀に生きる私達にとって不可欠だ。エネルギーの概念を軸に物理学の基礎を学び、科学のセンスを身につける、大学生必携の一冊。コンピュータグラフィックスによる疑似実験を収録したCD‐ROM付き。
目次
- 力、速度、加速度
- ニュートンの運動法則
- 種々の拘束のある運動
- 万有引力とクーロン力
- 仕事とエネルギー
- 振動のエネルギー
- 角運動量保存則
- 静電場
- 場のエネルギー
- 電流、電力エネルギー
- 運動量保存、衝突
- 気体の圧力と温度
- 熱力学法則とエントロピー
「BOOKデータベース」 より
