樹木医 塚本こなみ ; 高校教師・サッカー部監督 大滝雅良 ; ゲームメーカー開発部長 植村比呂志

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樹木医 塚本こなみ ; 高校教師・サッカー部監督 大滝雅良 ; ゲームメーカー開発部長 植村比呂志

(プロフェッショナル仕事の流儀 / 茂木健一郎, NHK「プロフェッショナル」制作班編, 6)

日本放送出版協会, 2006.10

タイトル読み

ジュモクイ ツカモト コナミ ; コウコウ キョウシ サッカーブ カントク オオタキ マサヨシ ; ゲーム メーカー カイハツ ブチョウ ウエムラ ヒロシ

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内容説明・目次

内容説明

時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。これまでどんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。そして、混とんとした今の時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。し烈な競争や成果主義、ニートの急増など、日本人の仕事をめぐる状況が大きく変わりつつある今だからこそ、プロフェッショナルな人々の姿を通して仕事の奥深さ、働くことのだいご味を伝えたい。

目次

  • 藤の老木に命を教わる—樹木医・塚本こなみ(塚本こなみの「仕事の現場」—すべては樹木のために;塚本こなみの「ターニングポイント」—不可能といわれた藤の移植;塚本こなみの「今」—究め尽くせぬ樹の生命)
  • 勝つことよりも大事なことがある—高校教師・サッカー部監督・大瀧雅良(大瀧雅良の「仕事の現場」—答えは自分で見つけさせる;大瀧雅良の「ターニングポイント」—教えることから考えさせることへ;大瀧雅良の「今」—教え子の“羽ばたき”を見守る)
  • 現場に出ろ、答えはそこにある—ゲームメーカー開発部長・植村比呂志(植村比呂志の「仕事の現場」—「現場」で感覚を刻み込む;植村比呂志の「ターニングポイント」—「チーム解体の危機」が始まりだった;植村比呂志の「今」—勝負の新バージョン リーダーの試練)

「BOOKデータベース」 より

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