ルーマン・システム理論何が問題なのか : システム理性批判

書誌事項

ルーマン・システム理論何が問題なのか : システム理性批判

ギュンター・シュルテ著 ; 青山治城訳

新泉社, 2007.3

タイトル別名

Der blinde Fleck in Luhmanns Systemtheorie

ルーマンシステム理論何が問題なのか : システム理性批判

ルーマン・システム理論 : 何が問題なのか

タイトル読み

ルーマン ・ システム リロン ナニ ガ モンダイ ナノカ : システム リセイ ヒハン

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注記

参考文献: 巻末pv-xiv

内容説明・目次

目次

  • 第1部 盲目飛行(実在性テスト;マリオットの実験;脳の働き;認識論的オデッセイ;悪魔的コミュニケーション)
  • 第2部 世界の毀損(生まれ変わりのサイバネティクス;毀損の論理;神の証明;パラドクスの論理;エピメニデス)
  • 第3部 悪しき視線(大王ねずみ;沐浴するバテシバ;オイディプス;ゴルゴン;悪魔(Teufel))

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA8118987X
  • ISBN
    • 9784787706157
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    ger
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    331, xviip
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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