単位の成り立ち
著者
書誌事項
単位の成り立ち
恒星社厚生閣, 2009.7
- タイトル読み
-
タンイ ノ ナリタチ
大学図書館所蔵 件 / 全166件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 各講末
参考図書案内: p213-215
内容説明・目次
内容説明
単位の生い立ちと発見の歴史を綴る24のバイオグラフィー。誕生にかかわった科学者たちの歴史的実験と概念形成の過程をダイナミックに叙述。科学の世界への探求心・好奇心を刺激する。
目次
- メートル(長さ)
- キログラム(質量)
- 秒(時間)
- セルシウス度ケルビン(温度)
- モル(物質量)
- ラジアンステラジアン(角度)
- ヘルツ(周波数)
- ニュートン(力)
- パスカル(圧力)
- ジュール(その1)(仕事)
- ジュール(その2)(エネルギー)
- カロリー ジュール(その3)(熱量)
- ワット(仕事率)
- カンデラ(光度)・ルクス(照度)
- アンペア(電流)
- オーム(電気抵抗)
- ボルト(電圧)
- クーロン(電気量)
- ファラド(静電容量)
- ヘンリー(インダクタンス)
- ウェーバー マクスウェル(磁気量・磁束)・デスラ ガウス(磁束密度)
- ベクレル(放射能)・グレイ(吸収線量)・シーベルト(線量当量)
- ベル(減衰率・増幅率)
- ピット バイト(情報量)
「BOOKデータベース」 より
