障害学にもとづくソーシャルワーク : 障害の社会モデル

書誌事項

障害学にもとづくソーシャルワーク : 障害の社会モデル

マイケル・オリバー, ボブ・サーペイ著 ; 河口尚子訳

金剛出版, 2010.5

タイトル別名

Social work with disabled people

障害学にもとづくソーシャルワーク : 障害の社会モデル

タイトル読み

ショウガイガク ニ モトズク ソーシャルワーク : ショウガイ ノ シャカイ モデル

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注記

監訳: 野中猛

原著第3版 (Palgrave Macmillan, 2006) の翻訳

文献: p232-246

索引: p247-253

内容説明・目次

内容説明

社会が障害者に強いる不利益=障害に対して、ソーシャルワーカーは何ができるのか。パラダイム転換のなかで問われる専門性のための基本視座。

目次

  • 第1章 ソーシャルワークと障害:新旧の方向性
  • 第2章 障害について考える
  • 第3章 インペアメントの原因とディスアビリティの生成
  • 第4章 家族における障害
  • 第5章 障害とともに生活する
  • 第6章 障害の法的および社会的な文脈
  • 第7章 結論と実践への示唆

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB01873663
  • ISBN
    • 9784772411127
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    253p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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