生殖・発生の医学と倫理 : 体外受精の源流からiPS時代へ
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生殖・発生の医学と倫理 : 体外受精の源流からiPS時代へ
京都大学学術出版会, 2010.9
- タイトル別名
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生殖発生の医学と倫理 : 体外受精の源流からiPS時代へ
- タイトル読み
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セイショク ハッセイ ノ イガク ト リンリ : タイガイ ジュセイ ノ ゲンリュウ カラ iPS ジダイ エ
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注記
引用文献: p189-191
参考図書: p192-193
内容説明・目次
内容説明
重厚な体験に基づきながら「生殖の尊厳」を基礎にした新しい生命倫理のあり方を提示する。
目次
- 第1章 体外受精の歴史と現在
- 第2章 徳島大学・体外受精プログラムの立ち上げ
- 第3章 医学部倫理委員会の発足
- 第4章 体外受精プログラムの審査と判定
- 第5章 体外受精プログラムの実施と成果
- 第6章 無断受精実験事件
- 第7章 徳島大学体外受精プログラムの果たした役割と意義
- 第8章 生殖医学・医療の倫理審査体制
- 第9章 生殖生命倫理の未来像
- 資料編
「BOOKデータベース」 より
