書誌事項

ドナウ河 : 流域の文学と文化

丹下和彦, 松村國隆編著

晃洋書房, 2011.4

タイトル読み

ドナウガワ : リュウイキ ノ ブンガク ト ブンカ

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注記

参考文献: p217-218

内容説明・目次

目次

  • ドナウ河とは—地理的、歴史的考察
  • 源流からウルムを経てレーゲンスブルクまで
  • レーゲンスブルクからパッサウを経てウィーンまで
  • ウィーン(1)ハプスブルクの帝都
  • ウィーン(2)演劇・音楽都市としてのウィーン
  • ウィーン(3)19世紀前半の文学と文化
  • ウィーン(4)世紀末ウィーンの文学と文化
  • ウィーン(5)20世紀の小説にみるウィーン
  • ウィーン(6)ウィーンの街歩き
  • プラハまでちょっと寄り道
  • ブラチスラヴァとスロヴァキア
  • ブダペスト(1)東西の帝国のはざまで—ハンガリー王国史
  • ブダペスト(

「BOOKデータベース」 より

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