インフルエンザ診療ガイド

書誌事項

インフルエンザ診療ガイド

菅谷憲夫編

日本医事新報社, 2011.10-

  • 2011-12
  • 2012-13
  • 2013-14
  • 2014-15
  • 2015-16
  • 2016-17
  • 2017-18
  • 2018-19
  • 2019-20

タイトル読み

インフルエンザ シンリョウ ガイド

大学図書館所蔵 件 / 109

注記

文献あり

内容説明・目次

巻冊次

2011-12 ISBN 9784784954728

目次

  • 1 インフルエンザ総論
  • 2 予防・治療
  • 3 検査・診断
  • 4 脳症の診断・治療
  • 5 インフルエンザ治療薬
  • 6 インフルエンザワクチンの有効性、副反応
  • 7 医療従事者のインフルエンザ対策
巻冊次

2012-13 ISBN 9784784954735

目次

  • 1 インフルエンザ総論
  • 2 予防・治療
  • 3 検査・診断
  • 4 脳症の診断・治療
  • 5 インフルエンザ治療薬
  • 6 インフルエンザワクチンの有効性、副反応
  • 7 医療従事者のインフルエンザ対策
  • Q&A
巻冊次

2013-14 ISBN 9784784954742

内容説明

漢方治療、空気清浄機の効果など日常診療の疑問にも丁寧に回答。数多くの論文を踏まえ、適正な情報を提供!

目次

  • 1 インフルエンザ総論
  • 2 インフルエンザA(H7N9)
  • 3 予防・治療
  • 4 検査・診断
  • 5 脳症の診断・治療
  • 6 インフルエンザ治療薬
  • 7 インフルエンザワクチンの有効性、副反応
  • 8 医療従事者のインフルエンザ対策
  • Q&A
巻冊次

2014-15 ISBN 9784784954759

内容説明

ワクチンの新しい効果判定法、新しい迅速診断キットなどのトピックも丸わかり!最新知識をすっきり整理できる!

目次

  • 1 インフルエンザ総論
  • 2 インフルエンザA(H7N9)
  • 3 予防・治療
  • 4 検査・診断
  • 5 脳症の診断・治療
  • 6 インフルエンザ治療薬
  • 7 インフルエンザワクチンの有効性、副反応
  • 8 医療関係者のインフルエンザ対策
巻冊次

2015-16 ISBN 9784784954766

内容説明

治療薬、ワクチン効果の最新情報を収載。インフルエンザの知識を整理するならこの1冊!

目次

  • 1 インフルエンザ総論
  • 2 鳥インフルエンザ
  • 3 予防・治療
  • 4 検査・診断
  • 5 脳症の診断・治療
  • 6 インフルエンザ治療薬
  • 7 ノイラミニダーゼ阻害薬の耐性
  • 8 インフルエンザワクチンの有効性、副反応
  • 9 医療関係者のインフルエンザ対策
  • Q&A
巻冊次

2016-17 ISBN 9784784954773

内容説明

LAIV、迅速診断キット、抗原変異など、気になる情報をup date。コモンディジーズの最新情報が満載!

目次

  • 1 インフルエンザ総論
  • 2 鳥インフルエンザ
  • 3 予防・治療
  • 4 検査・診断
  • 5 脳症の診断・治療
  • 6 インフルエンザ治療薬
  • 7 ノイラミニダーゼ阻害薬の耐性
  • 8 インフルエンザワクチンの有効性、副反応
  • 9 医療関係者のインフルエンザ対策
  • Q&A
巻冊次

2017-18 ISBN 9784784954780

内容説明

抗インフルエンザ薬、投与するorしない?迅速診断、するorしない?臨床上の疑問に答える1冊!

目次

  • 1 インフルエンザ総論
  • 2 鳥インフルエンザ
  • 3 予防・治療
  • 4 検査・診断
  • 5 脳症の診断・治療
  • 6 インフルエンザ治療薬
  • 7 ノイラミニダーゼ阻害薬の耐性
  • 8 インフルエンザワクチンの有効性、副反応
  • 9 医療関係者のインフルエンザ対策
  • Q&A
巻冊次

2018-19 ISBN 9784784954797

内容説明

時間のない先生方のために最新の知見をまとめておきました!新薬バロキサビル マルボキシルのグローバル試験の結果も紹介し、効果・副作用・耐性を詳説。

目次

  • chapter(インフルエンザ総論;鳥インフルエンザ;予防・治療;検査・診断;脳症の診断・治療 ほか)
  • Q&A(抗インフルエンザ薬を投与した場合のウイルス排出期間はどのくらいですか?;発症後12時間以内は迅速診断キットの感度が低いので、検査まで12時間以上待つべきでしょうか?;ザナミビル、ラニナミビルの耐性は出るのでしょうか?;微熱、あるいは無熱のインフルエンザ感染者の頻度は?;気管支喘息患者がインフルエンザに罹患した場合のステロイド吸入・内服投与は? ほか)
巻冊次

2019-20 ISBN 9784784954803

内容説明

これ1冊で、今シーズンの知識をアップデート!第一選択薬はどうする?迅速診断キットはやらなくていい?ワクチンはどれくらい有効?等々の現場の疑問に答える1冊です。

目次

  • chapter(インフルエンザ総論;鳥インフルエンザ;予防・治療;検査・診断;脳症の診断・治療 ほか)
  • Q&A(抗インフルエンザ薬を投与した場合のウイルス排出期間はどのくらいですか?;発症後、12時間以内の感度は低いので、検査まで12時間以上待つべきでしょうか?;微熱、あるいは無熱のインフルエンザ患者の頻度は?;経鼻ワクチンのメリットは?;まだワクチンを接種していないうちに、A(もしくはB)型インフルエンザ罹患後にB(もしくはA)型インフルエンザワクチン接種を行うタイミングは?また、小児で2回目の接種を受ける前にA(もしくはB)型インフルエンザに罹患したときにはどうすればよいでしょうか? ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB06973392
  • ISBN
    • 9784784954728
    • 9784784954735
    • 9784784954742
    • 9784784954759
    • 9784784954766
    • 9784784954773
    • 9784784954780
    • 9784784954797
    • 9784784954803
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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