エストニア紀行 : 森の苔・庭の木漏れ日・海の葦
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書誌事項
エストニア紀行 : 森の苔・庭の木漏れ日・海の葦
新潮社, 2012.9
- タイトル別名
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エストニア紀行 : 森の苔庭の木漏れ日海の葦
- タイトル読み
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エストニア キコウ : モリ ノ コケ ニワ ノ コモレビ ウミ ノ アシ
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内容説明・目次
内容説明
首都タリンから、古都タルトゥ、オテパー郊外の森、バルト海に囲まれた島々へ—旧市街の地下通路の歴史に耳を傾け、三十万人が集い「我が祖国は我が愛」を歌った「歌の原」に佇む。電柱につくられたコウノトリの巣は重さ五百キロ。キヒヌ島八十一歳の歌姫の明るさ。森の気配に満たされ、海岸にどこまでも続く葦原の運河でカヌーに乗る。人と自然の深奥へと向かう旅。
「BOOKデータベース」 より
