初等整数論からp進数へ
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初等整数論からp進数へ
(整数論 / 雪江明彦著, 1)
日本評論社, 2013.8
- タイトル別名
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初等整数論からp進数へ
- タイトル読み
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ショトウ セイスウロン カラ pシンスウ エ
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初等整数論からp進数へ
2013.8.
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初等整数論からp進数へ
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注記
文献: p[358]-361
内容説明・目次
内容説明
古より人々を魅了し続けてきた整数の世界。現代では、群・環・体の理論や複素関数論などを用いて、いっそう深い結果が示されています。本シリーズでは、初等整数論から現代的な整数論の初歩に至るまで、さまざまな話題を一貫してやさしく解説します。親切な証明、数多くの具体例と練習問題、応用例や先の分野の案内を通じて、整数論の感動を届けます。
目次
- 第1章 整数の合同
- 第2章 不定方程式
- 第3章 数論的関数
- 第4章 連分数
- 第5章 群論
- 第6章 環と加群
- 第7章 体とガロア理論
- 第8章 代数的整数
- 第9章 p進数
「BOOKデータベース」 より
