アインシュタインとコーヒータイム
著者
書誌事項
アインシュタインとコーヒータイム
(コーヒータイム人物伝)
三元社, 2015.12
- タイトル別名
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Coffee with Einstein
- タイトル読み
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アインシュタイン ト コーヒー タイム
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注記
参考資料: p138-139
内容説明・目次
内容説明
相対性理論やE=mc2の公式を発見した理論物理学者。この天才の子ども時代や私生活、そして死の間隙まで情熱をそそぎ続けた科学への思いを「神はサイコロを振らない」などの多くの名言をまじえつつ、さあ、彼自身に語ってもらいましょう。また本書では、ユーモアあふれるアインシュタイン独自の語り口で、特殊相対性理論や一般相対性理論をわかりやすく説明しています。
目次
- アルベルト・アインシュタイン(1879‐1955)小伝
- アインシュタインとコーヒータイム(原子を数える;驚異の年;時間と空間の真実性;時間について;傑作;量子理論と相対性理論;方程式;原子爆弾;やり残した仕事;イメージによる思考;信仰;父と息子たち;アインシュタインと関わった女性たち;巨人たちの肩の上;音楽とボート)
「BOOKデータベース」 より
