保育士のための発達障害児の見つけかた

書誌事項

保育士のための発達障害児の見つけかた

久我利孝著

同成社, 2016.6

タイトル別名

発達障害児の見つけかた : 保育士のための

タイトル読み

ホイクシ ノ タメ ノ ハッタツ ショウガイジ ノ ミツケカタ

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内容説明・目次

内容説明

ちょっと気になる子はいませんか?発達障害をタイプ別に解説し、見えない障害への理解と支援の方法をわかりやすく伝える。教室ですぐに役立つ、保育士さん必携の書!

目次

  • 第1章 「発見」のすすめ(保育士さんへの期待;なぜ「発見」してほしいのか ほか)
  • 第2章 身近な障害(特殊な障害ではない、ということ;専門家の責任 ほか)
  • 第3章 違和感の正体(3つのタイプ;脳機能のあり様の違い ほか)
  • 第4章 発見の仕方(「少ない情報で素早く結論を出すタイプ」に対して;「たくさんの情報で慎重に結論を出すタイプ」に対して ほか)
  • 第5章 支援の仕方(「少ない情報で素早く結論を出すタイプ」の支援;「たくさんの情報で慎重に結論を出すタイプ」の支援 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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