レッジョ・アプローチ : 世界で最も注目される幼児教育
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書誌事項
レッジョ・アプローチ : 世界で最も注目される幼児教育
文藝春秋, 2017.11
- タイトル別名
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レッジョアプローチ : 世界で最も注目される幼児教育
Reggio approach
- タイトル読み
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レッジョ・アプローチ : セカイ デ モットモ チュウモク サレル ヨウジ キョウイク
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内容説明・目次
内容説明
「指示待ち人間」にならない。自分でイノベーションを起こせる。他人と話し合い、協調して動くようになる…画期的な幼児教育法を日本で導入したイタリア人教師による実践記録。
目次
- 序章 レッジョ・エミリアの教育法—その基本理念(子供にも、おとなにも、やさしい場所;協力して、一緒にやることの大切さ ほか)
- 第1章 子供たちの中にある「百通りの言葉」(「子供」に対するイメージ;エミちゃんの「葉っぱのおふとん」 ほか)
- 第2章 レッジョ・エミリア・アプローチ、どこが違うのか?(学ぶこと、教えること、そして時間の使い方について;幼児学校での、一日の時間の使われ方 ほか)
- 第3章 子供に自信を持たせる「環境」がある(家庭から園へ、最初の移行期間の過ごし方;アトリエとアトリエリスタ ほか)
- 第4章 「共感する力」を育て、社会に参加できる子供に(なぜグループに「参加」するのか?;カメの名前を「投票」で決める ほか)
「BOOKデータベース」 より

