原発不明がん診療ガイドライン
著者
書誌事項
原発不明がん診療ガイドライン
南江堂, 2018.7
改訂第2版
- タイトル別名
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Carcinoma of unknown primary
原発不明がん : 診療ガイドライン
Practical guideline for carcinoma of unknown primary
- タイトル読み
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ゲンパツ フメイ ガン シンリョウ ガイドライン
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引用文献、索引あり
内容説明・目次
目次
- 総論 原発不明がん—総論
- Clinical Question(原発巣検索・同定(FDG‐PET、PET/CTは原発不明がんの診断に有用か?;原発不明がんの原発巣検索に腫瘍マーカーの測定は有用か? ほか);予後良好群と予後不良群(原発不明がんのうち、予後良好群と予後不良群はどのように区別されるか?);予後良好群の治療(女性で腋窩リンパ節転移(腺がん)のみ有する原発不明がんに対する治療は?;女性で腹膜転移(漿液性腺がん)のみ有しCA125の上昇している原発不明がんに対する治療は? ほか);予後不良群の治療(一次治療としてどのような化学療法レジメンが推奨されるか?;二次、あるいは三次化学療法実施の意義はあるか? ほか);その他(原発不明がんでホルモン受容体を発現している患者、HER2タンパク過剰発現の患者に対して、それぞれホルモン療法、抗HER2療法は有用か?;原発不明がんで骨転移のある患者に対してbone modifying agents(BMA)は有用か? ほか))
「BOOKデータベース」 より

