表現の技術
著者
書誌事項
表現の技術
(中公文庫, [た-92-1])
中央公論新社, 2018.10
- タイトル別名
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表現の技術 : グッとくる映像にはルールがある
- タイトル読み
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ヒョウゲン ノ ギジュツ
大学図書館所蔵 件 / 全50件
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注記
「表現の技術 : グッとくる映像にはルールがある」 (電通, 2012年刊)の文庫化
著者「高崎」の「高」は「梯子高 (はしごだか)」の置き換え
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
すべての人は笑う前に驚いている—。数々のヒットCMで知られる広告クリエイティブの第一人者が、「起承転結のワナ」「オムニバス禁止令」「ポストイット脚本術」など、豊富な事例を挙げながら、映像や脚本づくりのテクニックを公開。クリエイターのみならず、「伝わる」表現とは何か知りたいあらゆる人に役立つ本。広告表現のスペシャリストが、「心の動かし方」を完全公開。
目次
- 人のココロにふれる(感情は振り子である;人は笑う前に必ず驚いている;起承転結のワナ ほか)
- つくり方をつくる(つくり方をつくる;映画のつくり方をつくる;ダイハードを分解する ほか)
- 発想脳をつくる(右脳と左脳を使う;疑う力;違和感は答えを教える ほか)
「BOOKデータベース」 より
