安土・桃山〜江戸時代、現代の食事
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安土・桃山〜江戸時代、現代の食事
(歴史ごはん : 食事から日本の歴史を調べる / 永山久夫, 山本博文監修, 第3巻)
くもん出版, 2019.2
- タイトル別名
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安土桃山〜江戸時代現代の食事
- タイトル読み
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アズチ モモヤマ エド ジダイ ゲンダイ ノ ショクジ
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文献あり
内容説明・目次
内容説明
食べられる歴史ごはんレシピつき!
目次
- 第1章 安土・桃山時代の食から見る歴史(千利休が完成させた「茶の湯」で出される懐石料理;茶の湯がつくった日本の美意識;ヨーロッパ人がもたらしたもの ほか)
- 第2章 江戸時代の食から見る歴史(庶民の料理の選択肢が増える十返舎一九の朝ごはん;「食べる町」としての江戸;食べることが娯楽になる ほか)
- 第3章 明治維新から現代、これからの日本のごはん(「文明開花」は牛肉から;日本風の「洋食」が生まれる;戦後の食の多様化と問題点 ほか)
「BOOKデータベース」 より
