社会の起源 : 動物における群れの意味
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社会の起源 : 動物における群れの意味
(ブレインサイエンス・レクチャー / 徳野博信編, 6)
共立出版, 2019.4
- タイトル別名
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The origin of sociality : the functions of sociality in animals
- タイトル読み
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シャカイ ノ キゲン : ドウブツ ニ オケル ムレ ノ イミ
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注記
参考文献: p133-139
内容説明・目次
内容説明
ヒトや動物の群れの意味。群れが維持される秘訣。母性や社会的親和性に関与するオキシトシン。母仔間・雌雄間の絆形成でやりとりされるシグナル。ヒトはなぜこのような社会を形成するのか。
目次
- 第1章 はじめに
- 第2章 群れの構成要因
- 第3章 群れの機能
- 第4章 母仔間の絆
- 第5章 雌雄の惹かれ合い—フェロモンを中心とした話題
- 第6章 縄張り行動
- 第7章 動物における共感性
- 第8章 共に生きる
「BOOKデータベース」 より
