「なる」構文の多義性とそのメカニズム : なぜスカートは短くなるのか?

書誌事項

「なる」構文の多義性とそのメカニズム : なぜスカートは短くなるのか?

大神雄一郎著

大阪大学出版会, 2019.9

タイトル別名

なる構文の多義性とそのメカニズム : なぜスカートは短くなるのか

タイトル読み

ナル コウブン ノ タギセイ ト ソノ メカニズム : ナゼ スカート ワ ミジカク ナルノカ

大学図書館所蔵 件 / 88

注記

博士論文 (大阪大学, 2017年) の内容をもとに、修正を加えまとめ直したもの

参考文献: p255-271

内容説明・目次

目次

  • 第1章 序論
  • 第2章 変化の「なる」構文の5用法とその言語的実態
  • 第3章 変化の「なる」構文の5用法の多義的関係
  • 第4章 観察的レベルの用法間の拡張関係
  • 第5章 体験的レベルの用法の拡張性
  • 第6章 仮想的レベルの用法の拡張性
  • 第7章 変化の「なる」構文の多義ネットワーク
  • 第8章 結論

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ