理系読書 : 読書効率を最大化する超合理化サイクル
著者
書誌事項
理系読書 : 読書効率を最大化する超合理化サイクル
ダイヤモンド社, 2020.9
- タイトル別名
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Science brain reading skills : super-rationalization cycle to maximize reading efficiency
- タイトル読み
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リケイ ドクショ : ドクショ コウリツ オ サイダイカ スル チョウゴウリカ サイクル
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注記
参考文献: p215
内容説明・目次
内容説明
理系読書とは、超合理的な知的生産システム。理系は、本を読んでいるその瞬間を「楽しむ」より、読書で得た知識やスキルで自分が変わるのを「愉しむ」。
目次
- 序章 文系の知らないとっておきの理系の読み方(なぜ、理系は難しい本を多読できるのか?;読書のハードルを下げられるところまで下げる ほか)
- 第1章 読書の効果が劇的に高まる3つのこと(読書の効果を上げるために、本を読む前に忘れてはいけない3つのこと;理系の「問題発見力」で問題意識にピントを合わせる ほか)
- 第2章 読解力を高めて、読書をモノにする理系読書(超合理化サイクルを回す前に押さえておきたい3つの力;読書は「川の漁」で考えるとうまくいく ほか)
- 第3章 知識とスキルがたちまち3倍アップする読書の検証実験(実体験からしか生まれない「経験」が最強の学習素材となる;実行に移したい情報をオリジナルの武器に変える ほか)
- 第4章 わかっただけではなく、きちんとできているか?(既読本からの学びを評価しないまま、類書を読んではいけない;検証実験の「評価」で重視すべき視点—「行動」と「成果」を合わせて振り返る ほか)
「BOOKデータベース」 より

