心理療法におけるケース・フォーミュレーション : 的確な臨床判断に基づいた治療計画の基本ガイド

書誌事項

心理療法におけるケース・フォーミュレーション : 的確な臨床判断に基づいた治療計画の基本ガイド

トレーシー・D・イールズ著 ; 津川律子, 岩壁茂監訳 ; 宮本章夫訳

福村出版, 2021.10

タイトル別名

Psychotherapy case formulation

心理療法におけるケースフォーミュレーション

タイトル読み

シンリ リョウホウ ニ オケル ケース フォーミュレーション : テキカク ナ リンショウ ハンダン ニ モトズイタ チリョウ ケイカク ノ キホン ガイド

大学図書館所蔵 件 / 71

この図書・雑誌をさがす

注記

原タイトル: Psychotherapy case formulation

文献: p211-238

内容説明・目次

目次

  • 第1部 心理療法におけるケース・フォーミュレーションを文脈のなかで理解すること(フォーミュレーションの定義—利点、目標、歴史、影響;ケース・フォーミュレーションにおける確かな意思決定;文化の違いに対応したフォーミュレーションの作成;心理療法統合のなかでのフォーミュレーション)
  • 第2部 統合的でエビデンスに基づくケース・フォーミュレーション・モデル(ステップ1—問題リストの作成;ステップ2—診断;ステップ3—説明仮説の作成;ステップ4—心理治療計画;ケース・フォーミュレーションの質の評価)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC10101851
  • ISBN
    • 9784571240959
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xxix, 248p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ