宗教と精神医学のあいだ
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宗教と精神医学のあいだ
日本評論社, 2022.3
- タイトル読み
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シュウキョウ ト セイシン イガク ノ アイダ
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宗教と精神医学のあいだ
2022.3.
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宗教と精神医学のあいだ
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注記
文献: 各章末
収録内容
- 宗教と精神医学の関係を考える
- 宗教と精神保健
- 心の病気と宗教の癒し
- 大学生と宗教
- 宗教と社会精神医学
- 非定型精神病と宗教
- 治療技術が捨てられるとき
- 阿闍世コンプレックスという名称に関する一考察
- 現代における苦悩と救済
- 「死のそなえの時期」への援助
- カール・バルトの病気論に関する断想
内容説明・目次
内容説明
救済と治療、精神保健、やまいといやし、大学生、オウム真理教、非定型精神病、ロボトミー、阿闍世コンプレックス、well dying、カール・バルトなど興味深いトピックスを集めた珠玉の論文集。
目次
- 序章 宗教と精神医学の関係を考える
- 第1章 宗教と精神保健
- 第2章 心の病気と宗教の癒し
- 第3章 大学生と宗教
- 第4章 宗教と社会精神医学
- 第5章 非定型精神病と宗教
- 第6章 治療技術が捨てられるとき—ロボトミーの盛衰をめぐって
- 第7章 阿闍世コンプレックスという名称に関する一考察
- 第8章 現代における苦悩と救済
- 第9章 「死のそなえの時期」への援助—“well dying”をめざして
- 第10章 カール・バルトの病気論に関する断想
「BOOKデータベース」 より

