アンリ四世暗殺からアレクサンドル一世まで

書誌事項

アンリ四世暗殺からアレクサンドル一世まで

ジャン=クリスティアン・プティフィス編

(世界史を変えた40の謎 / ジャン=クリスティアン・プティフィス編, 中)

原書房, 2022.4

タイトル別名

アンリ四世暗殺からアレクサンドル一世まで

タイトル読み

アンリ ヨンセイ アンサツ カラ アレクサンドル イッセイ マデ

大学図書館所蔵 件 / 70

この図書・雑誌をさがす

注記

監訳: 神田順子

参考文献あり

内容説明・目次

内容説明

鉄仮面の正体、首飾り事件の陰謀、暗闇の伯爵夫人…「答えがみつかった謎くらい、つまらないものはない?」歴史の進歩は、ときとして幻滅と失望をもたらす。謎は解決できても、伝説は不滅だ…。論争は永遠に続く!

目次

  • ラヴァイヤックに黒幕はいたのか?(ジャン=クリスティアン・プティフィス)
  • アンヌ・ドートリッシュとジュール・マザラン—「精神的な、深い関係」?(ティエリー・サルマン)
  • 毒薬—太陽王にしのびよる影(クロード・ケテル)
  • 鉄仮面の正体が明かされた?(ジャン=クリスティアン・プティフィス)
  • モレのムーア人尼僧—太陽王の宮廷をめぐる黒い噂(ジョエル・シュヴェ)
  • 神秘の島、イースター島(アンヌ・ポンス)
  • 首飾り事件—たぐいまれな陰謀(エレーヌ・ドラレクス)
  • ロベスピエール—怪物に仕立てられた男(ジャン=クレマン・マルタン)
  • ルイ一七世—亡き王太子の出現(フィリップ・ドロルム)
  • だれがアンギャン公を殺したか(ティエリー・レンツ)
  • 暗闇の伯爵夫人(ジャン=クリスティアン・プティフィス)
  • ベンジャミン・バサースト卿の不可解な失踪(ジャン=クリスティアン・プティフィス)
  • サン・ルー城—ブルボン公の危険な関係(ピエール・コルニュ=ジャンティーユ)
  • ナポレオン三世、ほんとうの父親は?(エリック・アンソー)
  • 皇帝アレクサンドル、またの名を隠修士フョードル?(マリー=ピエール・レー)

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC13626647
  • ISBN
    • 9784562071586
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    fre
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    iv, 271p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
ページトップへ