思考技術 : 「答えのないゲーム」を楽しむ

書誌事項

思考技術 : 「答えのないゲーム」を楽しむ

高松智史著

実業之日本社, 2022.12

タイトル別名

答えのないゲームを楽しむ

タイトル読み

シコウ ギジュツ : コタエ ノ ナイ ゲーム オ タノシム

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

本書は「答えのない」ビジネスの現場、ひいては人生において、その時その場で、できる限り後悔のない選択ができるように「考える技術」を解説したものです。

目次

  • 第1章 「答えのないゲーム」の戦い方をしませんか?—「答えのないゲーム」の戦い方・3ルール(「答えのないゲーム」とは何か?—「答えのあるゲーム」の戦い方をしていませんか?;「答えのないゲーム」の戦い方—「答えがない」のだから、こうするしかない。 ほか)
  • 第2章 示唆—ファクトから「示唆=メッセージ」を抽出する思考技術(「示唆」とは何者か?—ファクトを言うポンコツ、脱ポンコツ;「示唆」を身につけるための2つの口癖—口癖が一番、行動が変わる ほか)
  • 第3章 BO条件—炎上を回避し、議論を健やかにする思考技術(「算数」の解説の上手い下手—「正解」を投げつけるポンコツ;「公務員VSミュージシャン」—BO条件に慣れる時間「駆け落ちを回避する方法」 ほか)
  • 第4章 ゲーム&ゲーム—思考プロセス、問題解決プロセスを体得する(ゲーム&ゲームとは何か?—あなたには解けるか?;ゲーム&ゲームの解説1—ステップ1:論点を立てる ほか)
  • 第5章 5つのゲーム感覚—「答えのないゲーム」とその先へ(ボジョレー思考VSロマネコンティ思考—エリートの罠;理解ドリブンVS暗記ドリブン—エリートの限界 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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