学校で戦争を教えるということ : 社会科教育は何をなすべきか How should war be taught in schools?
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書誌事項
学校で戦争を教えるということ : 社会科教育は何をなすべきか = How should war be taught in schools?
学事出版, 2023.2
- タイトル読み
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ガッコウ デ センソウ オ オシエル ト イウ コト : シャカイカ キョウイク ワ ナニ オ ナスベキカ
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注記
読書案内: p155-157
内容説明・目次
内容説明
「戦争と平和」を教える意義と目的とは。
目次
- 第1章 なぜ「戦争と平和」を社会科で教えることが必要なのか(学校教育における「戦争と平和」へのアプローチ;「戦争と平和」と社会科 ほか)
- 第2章 社会科において「戦争と平和」はどのように教えられてきたのか(共感的な理解を軸にした授業構成;子どもたちの活動を軸にした授業構成 ほか)
- 第3章 「戦争と平和」をテーマにした社会科授業づくりのポイント(小学校における授業づくりの視点;中学校・高等学校の地理学習における授業づくりの視点 ほか)
- 第4章 「戦争と平和」をテーマにしたこれからの社会科授業に必要な3つの新視点(「戦争と平和」を教えることの困難性;「ポスト戦争体験時代」に対応した授業の必要性 ほか)
「BOOKデータベース」 より

