母親になって後悔してる、といえたなら : 語りはじめた日本の女性たち

書誌事項

母親になって後悔してる、といえたなら : 語りはじめた日本の女性たち

高橋歩唯, 依田真由美著

新潮社, 2024.10

タイトル別名

母親になって後悔してるといえたなら : 語りはじめた日本の女性たち

タイトル読み

ハハオヤ ニ ナッテ コウカイ シテル、ト イエタナラ : カタリハジメタ ニホン ノ ジョセイ タチ

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注記

参考文献: p285

内容説明・目次

内容説明

胸の奥底にあった「母であることの苦悩」が溢れ出す。NHK「クローズアップ現代」から待望の書籍化。

目次

  • 1章 母親の「責任」
  • 2章 「理想のお母さん」とのギャップ
  • 3章 消えてゆく自分
  • 4章 働く母親
  • 5章 ぬぐえない罪悪感
  • 6章 子どもを絶対に愛せるか
  • 7章 社会の構造を変えるには
  • 8章 母親になったのは自己責任?
  • 9章 子どもはどう思う?
  • 終章 母親の「後悔」の意味

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD09192234
  • ISBN
    • 9784103558415
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    285p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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