どうせそろそろ死ぬんだし
著者
書誌事項
どうせそろそろ死ぬんだし
(宝島社文庫, Cこ-24-1)
宝島社, 2025.3
- タイトル別名
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Because I'm going to die soon
このミス大賞
- タイトル読み
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ドウセ ソロソロ シヌンダシ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
欧文タイトル・シリーズ番号はブックジャケットによる
ブックジャケットの背に「このミス大賞」の表記あり
参考・引用文献: p[336]
内容説明・目次
内容説明
探偵業を営む七隈は、余命宣告された人々が集う交流会のゲストとして、助手の律と共に山奥の別荘に招かれた。二人は交流会の参加者と食事をし、親交を深める。しかし翌朝、参加者の一人が不審な死を遂げる。自然死か殺人か。殺人であれば、余命わずかな人間をなぜわざわざ殺したのか。七隈たちは死因の調査を始め―。やがて明かされる驚愕の真相とは?超新星の「館」ミステリー開幕。2025年第23回『このミステリーがすごい!』大賞文庫グランプリ受賞作。
「BOOKデータベース」 より
