プレイセラピー : 関係性の営み
著者
書誌事項
プレイセラピー : 関係性の営み
日本評論社, 2025.3
- タイトル別名
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Play therapy : the art of the relationship
- タイトル読み
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プレイ セラピー : カンケイセイ ノ イトナミ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原著第4版の翻訳
監訳: 山中康裕
文献あり
内容説明・目次
内容説明
子どもの臨床に関わるすべての人へ。「プレイセラピーのバイブル」、大幅改訂!子どもと親の関係性セラピー(CPRT)をはじめとする新たなトピックやケース、「経験則」、最新の研究成果などを追加、訳文もより読みやすく見直した最新版。
目次
- 私、ゲリー・ランドレスについて
- 遊びの意味
- プレイセラピーの歴史と発展
- 子どもたちとは
- 子ども中心プレイセラピー
- 文化に対して感性をもつこと
- プレイセラピスト
- スーパーヴィジョンとプレイセラピーのトレーニング
- プレイセラピーのパートナーとしての親
- プレイルームとプレイ道具
- 関係性の始まり―子どもの時間
- 促進的な応答の特徴
- 意味がないように見えるときに意味を発見する
- 治療的な制限設定
- 典型的な問題とその対応
- プレイセラピーの諸問題
- 治療的なプロセスと終結の決定
- 短期集中的プレイセラピー
- 子ども中心プレイセラピーに関する研究のエヴィデンス
「BOOKデータベース」 より
