ほんとうの会議 : ネガティブ・ケイパビリティ実践法

書誌事項

ほんとうの会議 : ネガティブ・ケイパビリティ実践法

帚木蓬生 [著]

(講談社現代新書, 2768)

講談社, 2025.3

タイトル別名

ほんとうの会議 : ネガティブケイパビリティ実践法

タイトル読み

ホントウ ノ カイギ : ネガティブ・ケイパビリティ ジッセンホウ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: p244-246

内容説明・目次

内容説明

人生を変える、新しい形のミーティング。討論なし。批判なし。結論なし。「言いっ放し、聞きっ放し」の会議が、なぜこれほど人生を豊かにするのか?私たちが囚われている「不毛な会議」観を根底からひっくり返す!

目次

  • 第一章 ギャンブル脳を回復させるミーティング(ギャンブル脳とは;自助グループの独特なミーティング ほか)
  • 第二章 心の病いを治すオープン・ダイアローグ(オープン・ダイアローグの発見;オープン・ダイアローグの実際 ほか)
  • 第三章 悪を生む会議と人を成長させるミーティング(悪を生む会議の現在;旧日本軍の悲惨な作戦会議 ほか)
  • 第四章 答えは質問の不幸である(モーリス・ブランショと「サン・ブノワ通りの仲間たち」;サン・ブノワ通りのマルグリット・デュラス ほか)

「BOOKデータベース」 より

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