いかにして解法を思いつくのか「高校数学」

書誌事項

いかにして解法を思いつくのか「高校数学」

芳沢光雄著

(ブルーバックス, B-2292)

講談社, 2025.4

タイトル別名

「高校数学」 : いかにして解法を思いつくのか

いかにして解法を思いつくのか高校数学

タイトル読み

イカニシテ カイホウ オ オモイツク ノカ「コウコウ スウガク」

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

論理・直感・試行錯誤「体験的数学思考」が身につく。なぜ解けないのか?解法の発見に至るプロセスにはどんな思考法や発想が必要なのか?数学には「13種類の考え方」があるという著者が、名著『新体系・高校数学の教科書』の構成をもとに、高校数学の全分野を実践問題形式で解説。“思いつくセンス”を育てる、現代人必読の数学読本。

目次

  • 第1章 数と式 まとめと発見的問題解決法
  • 第2章 方程式・不等式と論理 まとめと発見的問題解決法
  • 第3章 平面図形と関数 まとめと発見的問題解決法
  • 第4章 場合の数と確率 まとめと発見的問題解決法
  • 第5章 指数・対数と数列 まとめと発見的問題解決法
  • 第6章 三角関数と複素数平面 まとめと発見的問題解決法

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD11435791
  • ISBN
    • 9784065393116
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    302p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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