なぜ書くのか : パレスチナ、セネガル、南部を歩く
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なぜ書くのか : パレスチナ、セネガル、南部を歩く
慶應義塾大学出版会, 2025.7
- タイトル別名
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The message
なぜ書くのか : パレスチナセネガル南部を歩く
- タイトル読み
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ナゼ カクノカ : パレスチナ、セネガル、ナンブ オ アルク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原著(One World, 2024)の全訳
訳者による参考文献: p187-194
内容説明・目次
内容説明
黒人として、父として、作家として―。書くことで世界と闘い、生きのびてきたタナハシ・コーツが暴力と希望のはざまで、「なぜ書くのか」を問いつづける魂の記録。言葉には、世界を変える力がある。
目次
- 第1章 ジャーナリズムは贅沢品ではない
- 第2章 ファラオについて―セネガルを歩く
- 第3章 燃える十字架を掲げて―サウス・カロライナ州を歩く
- 第4章 巨大な夢―パレスチナを歩く
「BOOKデータベース」 より
