屍の街 ; 夕凪の街と人と
著者
書誌事項
屍の街 ; 夕凪の街と人と
(岩波文庫, 緑(31)-237-1)
岩波書店, 2025.7
- タイトル別名
-
屍の街・夕凪の街と人と
- タイトル読み
-
シカバネ ノ マチ ; ユウナギ ノ マチ ト ヒト ト
大学図書館所蔵 件 / 全206件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
底本: 『大田洋子集』第1巻-第3巻 (全4巻 三一書房, 1982年刊)
タイトル・ページと表紙のシリーズ番号: 31-237-1
背のシリーズ番号: 緑237-1
内容説明・目次
内容説明
「いつかは書かなくてはならないね。これを見た作家の責任だもの」広島で被爆した大田洋子(1903‐63)は、その体験をもとに原爆を告発する作品を多数著した。人や街が屍と化した原爆投下直後の惨状を記した『屍の街』、原爆に人生を壊され戦後八年を経てなお苦しむ人々を描いた『夕凪の街と人と』を収める。
「BOOKデータベース」 より

