身体拘束最小化はアセスメントが9割 : 「トリプルロック」を防ぐためのアプローチ
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身体拘束最小化はアセスメントが9割 : 「トリプルロック」を防ぐためのアプローチ
メディカ出版, 2025.9
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シンタイ コウソク サイショウカ ワ アセスメント ガ 9ワリ : トリプル ロック オ フセグ タメ ノ アプローチ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献あり
内容説明・目次
内容説明
「トリプルロック」を防ぐためのアプローチ。
目次
- 第1章 フィジカルロックの防止はアセスメントが9割(フィジカルロックとはなにか〜目に見える身体拘束の奥にあるもの;点滴の自己抜去予防はアセスメントが9割 ほか)
- 第2章 ドラッグロックの防止は薬の理解と観察が9割(ドラッグロックは薬剤による身体拘束;ドラッグロックの防止は観察とアセスメントが9割 ほか)
- 第3章 スピーチロックの防止は聞く力・伝える力が9割(スピーチロックは言葉による身体拘束;繰り返し訴える患者さんへのスピーチロックの回避は背景のアセスメントが9割 ほか)
- 第4章 身体拘束最小化は事例での具体的なイメージが9割(ICU患者さんへの身体拘束の回避;急性期病棟患者さんへの身体拘束の回避 ほか)
「BOOKデータベース」 より
