ペンテジレーア
著者
書誌事項
ペンテジレーア
(岩波文庫, 赤(32)-416-2)
岩波書店, 2025.10
- タイトル別名
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Penthesilea : ein Trauerspiel
- タイトル読み
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ペンテジレーア
大学図書館所蔵 件 / 全201件
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
Heinrich von Kleist: Penthesilea : ein Trauerspiel (Erstdruck) の全訳
底本: Sämtliche Werke und Briefe in vier Bänden, Band II: Dramen 1808-1811, herausgegeben von Ilse-Marie Barth und Hinrich C. Seeba, Frankfurt/M. (Deutscher Klassiker Verlag), 1987, S.143-256
タイトル・ページと表紙のシリーズ番号: 32-416-2
背のシリーズ番号: 赤416-2
内容説明・目次
内容説明
彼女が斃れたのは、あまりに力強く咲き誇ったから!―掟により、戦で負かした男としか結ばれぬアマツォーネの女王ペンテジレーア。戦場で英雄アキレスと相まみえ、愛と誇りが激しく衝突する。受け身でない愛を貫こうとする彼女だが、二人の思いはすれ違い、破滅へと向かってゆく。ドイツ文学の鬼才クライストが描く壮絶な悲劇。新訳。
「BOOKデータベース」 より

