ソフトウェア工学ハンドブック

書誌事項

ソフトウェア工学ハンドブック

榎本肇編

オーム社, 1986.6

タイトル別名

ソフトウェア工学ハンドブック

タイトル読み

ソフト ウェア コウガク ハンド ブック

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注記

執筆者: 阿草清滋ほか

章末: 文献

内容説明・目次

内容説明

本書は、ソフトウェアの基本問題を、最新の技術的、学問的成果に基づいて、それぞれの領域の第一人者による吟味考察を経て、今日的課題に応えるために、集大成された斯界の研究者・技術者待望のアドバンスハンドブックです。技術者・研究者座右の書!

目次

  • 1. 情報の構造とその表現
  • 2. 要求分析とその仕様化技法
  • 3. ソフトウェアの代数的仕様記述の理論
  • 4. 代数的言語の設計と処理系
  • 5. コンパイラの構造
  • 6. プログラミング方法論と言語機能
  • 7. ソフトウェアの検証
  • 8. 知識ベースとソフトウェア開発
  • 9. 協同処理の構成と記述
  • 10. 分散処理とコミュニケーション
  • 11. 仮想記憶の管理技術
  • 12. セキュリティ
  • 13. 高信頼度ソフトウェアの構造
  • 14. ソフトウェアの開発環境
  • 15. CADにおける階層化ソフトウェアとそのツール
  • 16. ローカルエリアコンピュータネットワークの開発と評価手法

「BOOKデータベース」 より

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