水惑星はなぜ生まれたか : 宇宙論的地球観とは何か

書誌事項

水惑星はなぜ生まれたか : 宇宙論的地球観とは何か

松井孝典著

(ブルーバックス, B-689)

講談社, 1987.5

タイトル読み

ミズワクセイ ワ ナゼ ウマレタカ : ウチュウロンテキ チキュウカン トワ ナニカ

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付:参考文献

内容説明・目次

内容説明

高等生命の誕生は、宇宙の進化の上で必然的な過程だったのか。そして、それはなぜ地球であったのか。世界に先駆けて発表された著者の理論は、水惑星・地球の起源と進化論をもとに、太陽系第3惑星がなぜ生命を育む水の惑星になったか、その必然性を明快に示している。

目次

  • 第1章 宇宙、地球、人間
  • 第2章 地球、奇跡の星
  • 第3章 コンピュータで惑星をつくる
  • 第4章 微惑星とは何か
  • 第5章 地球大気起源論の背景
  • 第6章 水惑星の起源と進化
  • 第7章 エピローグ—人類は宇宙の中心か

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN01508742
  • ISBN
    • 4061326899
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    201p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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