平面交差の計画と設計
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書誌事項
平面交差の計画と設計
交通工学研究会, 1989.5-2002.7
改訂
- 基礎編
- 応用編
- タイトル読み
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ヘイメン コウサ ノ ケイカク ト セッケイ
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平面交差の計画と設計 (応用編)
1998
限定公開 -
平面交差の計画と設計 (応用編)
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注記
平面交差の計画と設計応用編改訂出版委員会(平成元年): 森田綽之ほか
参考文献: 各章末
応用編 第8刷(1998.5)および基礎編の発売者: 丸善
基礎編(2000.7) : 31cm
内容説明・目次
内容説明
本書は、平面交差の適切な計画設計手法の確立や安全対策をまとめたものである。昭和59年版の改訂版。
目次
- 1 計画設計の基本概念(概説;計画設計の原則;交通事故と安全対策)
- 2 計画設計の進め方(計画と設計の手順;各ステップの概要;実際の設計の流れ)
- 3 計画設計の具体的手法(基礎データの収集整理および現地踏査;設計交通量の設定方法;平面交差点の交通容量;交通制御;交差点遅れと信号制御;平面交差の幾何構造)
「BOOKデータベース」 より

