日本経済分析 : 高度成長期から1990年代へ

書誌事項

日本経済分析 : 高度成長期から1990年代へ

鈴木多加史著

東洋経済新報社, 1990.4

タイトル別名

日本経済分析 : 高度成長期から一九九〇年代へ

タイトル読み

ニホン ケイザイ ブンセキ : コウド セイチョウキ カラ 1990ネンダイ エ

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内容説明・目次

内容説明

本書では、日本経済の、1950年代半ばからはじまった高度成長期以降、現在にいたるまでの発展の軌跡を、さまざまな角度から分析する。すなわち、日本経済の現在の姿を明らかにし、将来の方向を探る試みである。

目次

  • 第1章 日本経済の現役階
  • 第2章 経済成長と景気循環
  • 第3章 技術革新と産業構造
  • 第4章 企業経営と産業組織
  • 第5章 労働需給と就業構造
  • 第6章 金融構造と財政問題
  • 第7章 貿易と国際経済関係
  • 第8章 国民生活と物価問題
  • 第9章 東京集中と地域経済
  • 第10章 日本経済の課題と展望

「BOOKデータベース」 より

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