書誌事項

モーツァルトへの旅

木之下晃, 堀内修著

(とんぼの本)

新潮社, 1991.7

タイトル読み

モーツァルト エノ タビ

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内容説明・目次

内容説明

没後200年を経ても愛され続けるモーツァルト。わずか35年の短い生涯だったが、その人生の大半は旅の連続であり、旅行で得た見聞と感動こそが、名曲を生む原動力となった。30都市以上に及ぶヨーロッパ各国のゆかりの地を、初公開を含む豊富な写真で辿ると共に、新たな視点で考察された伝記を読みながら、情熱溢れる天才の偉業を振り返る。

目次

  • モーツァルトへの旅
  • アウグスブルク
  • ザンクト・ギルゲン
  • ザルツブルク
  • ウィーン
  • メルク、リンツ
  • バーデン
  • プラハ
  • マインツ
  • マンハイム
  • シュヴェツィンゲン
  • キルヒハイムボーランデン
  • ハイデルベルク
  • ウルム、ルートヴィヒスブルク
  • ヴァッサブルク
  • ミュンヘン
  • インスブルック
  • ブレンナー峠
  • ロヴェレート
  • ヴェローナ
  • マントヴァ
  • ボローニャ
  • パドヴァ
  • ヴェネツィア
  • フィレンツェ
  • チヴィタ・カステラーナ
  • ヴァチカン
  • ローマ
  • ミラノ
  • パリ
  • ヴェルサイユ宮殿
  • ロンドン
  • ベルリン
  • ドレスデン
  • ライプツィヒ
  • モーツァルトの生涯

「BOOKデータベース」 より

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