オートポイエーシス : 生命システムとはなにか

書誌事項

オートポイエーシス : 生命システムとはなにか

H.R.マトゥラーナ, F.J.ヴァレラ著 ; 河本英夫訳

国文社, 1991.10

タイトル別名

Autopoiesis and cognition : the realization of the living

タイトル読み

オートポイエーシス : セイメイ システム トワ ナニ カ

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注記

原著 (D. Reidel Publishing, 1980) の全訳

文献表: p318-320

内容説明・目次

目次

  • 第1部 オートポイエーシス—生命の有機構成(生命およびその他の機械について;テレオノミーの不要性;オートポイエーシスの実現;オートポイエーシスの多様性;オートポイエーシスの現前;神経システム)
  • 第2部 認知の生物学(問題;認知機能一般;認知機能各論;認知の神経生理学の諸問題)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN06965264
  • ISBN
    • 9784772003674
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    320p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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