化学者のための最新NMR概説 : よりよいスペクトルを得るための実験法と考え方

書誌事項

化学者のための最新NMR概説 : よりよいスペクトルを得るための実験法と考え方

Andrew E. Derome著 ; 竹内敬人, 野坂篤子訳

化学同人, 1991.12

タイトル別名

Modern NMR techniques for chemistry research

タイトル読み

カガクシャ ノ タメ ノ サイシン NMR ガイセツ : ヨリヨイ スペクトル オ エル タメ ノ ジッケンホウ ト カンガエカタ

大学図書館所蔵 件 / 204

この図書・雑誌をさがす

注記

原著 (Oxford:Pergamon Books, c1987) の翻訳

参考文献: 各章末

内容説明・目次

目次

  • 第1章 NMRで何ができるか—概観と本書のねらい
  • 第2章 なぜパルスNMRが大切か
  • 第3章 実験法の基礎
  • 第4章 パルスNMR
  • 第5章 核オーバーハウザー効果
  • 第6章 分極移動とスペクトルの編集
  • 第7章 その他の実験法—より高度な手法にチャレンジするために
  • 第8章 同核シフト相関
  • 第9章 異核シフト相関
  • 第10章 スピンエコーとJ‐分解法

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ