変革への提言 : クリントン政権の基本政策
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変革への提言 : クリントン政権の基本政策
同文書院インターナショナル , 同文書院 (発売), 1993.2
- タイトル別名
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Mandate for change
- タイトル読み
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ヘンカク エノ テイゲン : クリントン セイケン ノ キホン セイサク
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内容説明・目次
内容説明
12年ぶりに誕生した民主党政権。ベビーブーマー世代の大統領は、アメリカをどのように変えようとしているのか。『変革への提言』は、クリントン自身、設立に参画したシンクタンク「PPI」がホワイトハウスに託したアメリカ変革のシナリオだ。
目次
- 92年の選挙が問いかけたもの
- 1 アメリカ経済再建の処方箋
- 2 企業経済学に基づく連邦予算
- 3 国際競争最前線—企業と労働者の体質を強化する
- 4 国際経済における戦略的成功を求めて
- 5 国民に手の届く包括的な医療制度を実現する
- 6 機会を拡大するための教育を実現する
- 7 90年代の進歩的家族政策のあり方
- 8 安心して歩ける道と町を取り戻す
- 9 市場の力を活用した環境保護
- 10 福祉の代わりに仕事を
- 11 新連邦協定—連邦政府の役割を選定する
- 12 企業家精神にあふれた連邦政府を構築する
- 13 世界の民主主義とアメリカのリーダーシップ
- 14 政権移行期—大統領のリーダーシップを確立する
「BOOKデータベース」 より
