生物の保護はなぜ必要か : バイオダイバシティ(生物の多様性)という考え方

書誌事項

生物の保護はなぜ必要か : バイオダイバシティ(生物の多様性)という考え方

ウォルター V. リード, ケントン R. ミラー原著 ; 藤倉良編訳・解説

ダイヤモンド社, 1994.6

タイトル別名

Keeping options alive : the scientific basis for conserving biodiversity

タイトル読み

セイブツ ノ ホゴ ワ ナゼ ヒツヨウ カ : バイオダイバシティ (セイブツ ノ タヨウセイ) ト イウ カンガエカタ

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内容説明・目次

目次

  • 第1章 生物の多様性とは何か
  • 第2章 種と遺伝子の多様性を支える生態系のダイナミズム
  • 第3章 生物の多様性はどこにあるのか
  • 第4章 生物の絶滅はどのくらい激しいのか
  • 第5章 何が絶滅の原因なのか
  • 第6章 どうすれば保全が可能になるのか
  • 第7章 私たち日本人に何ができるのか
  • 資料(生物多様性条約条文・解説;生物の多様性関連キーワード解説)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN10972580
  • ISBN
    • 4478870349
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    221p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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